四肢手足からの全身連動性と荷重移動の考察
日常の起居動作「寝返り・寝起き・立ち上がり・歩き」など様々な連動には、誰しもに「癖」があります。
私たちは、利き手、利き足があり、どうしても優先的な動作、優先的に働く「主働筋」があり、筋の働きのバランスが悪くなってしまいます。
寒くて筋温が下がると、働きやすい筋と、働きにくい筋の差は、大きく広がり、固く弱くなります。
全身の連動は、起居動作から、優先的に使う、体幹を支持する筋や、呼吸筋があり、立つときには、立ちやすい側で踏ん張り、立ち上がったら、左右どちらかに重心が偏り、足の裏の荷重部位にも「癖」が出て靴の減りが偏ると、歩くほどに、連動のバランスは悪循環にもなります。
連動の起点は、体幹&股関節筋群なので、ここから連動を考察します。
連動で重要な「重心・起点・作用点・対側&同側」などのポイントを考察します。
《講師》佐藤拓矢
《会場》JUN de SALON (埼玉県東松山市)
東武東上線 高坂駅
《受講料》全2回 22,000円 税込
単発受講も可能 1session 12,000円 税込
リモート、アーカイプ参加可能です!(同金額)
※AFAA継続教育ポイント付与 2ポイント
履修証明書、希望の方 23,000円
《日程》2026年
第1回 1月24日(土)13:30〜17:30
第2回 2月28日(土)13:30〜17:30
《定員》現地参加定員8名
リモート、アーカイプは定員無し
《お申し込み先》
佐藤拓矢 official@jtbca.or.jp
080-6559-6690
井上潤子 sakurashower916@i.softbank.jp
090-8561-4564
※ Facebook Messenger、LINEがつながっている方はそちらからお申し込みいただいても結構です。
※申込期限は日程の7日前まで受付をいたします。
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